DRESSERS

DRESSERS for Gentleman [Elegant] [Highquality] [Chic] [Shy] [Passion] [Gentleness] [Respect] [Culture]

『 VBC 』 クォリティの格上げ スーツオーダー

2018.04.14

blog

皆さん、こんばんは。

今日はあいにくの雨。急に雨が降ると寒いですね。。

*今日、4月14日(土)は、PM7:00までの営業です。

さて、最近DRESSERSでは『 VBC 』を皆様に積極的に紹介しています。

と言うのも、ここ数年、展開する生地クォリティが、明らかに上がっているから

です。そして何よりうれしいのが、品質が上がった生地が、DRESSERSのモデルに

すごく合っているということ。

とかくスーツは外見だけで判断しがち。。。それもそのはず、やはり中身の作りは

外からはもちろん見えないし、糸ほどいたところで超専門家

じゃなければその良し悪しなんて分からないというのが現実。

だから生地に目が行くのも当然だと思っています。

少しだけDRESSERS的考え方をお伝えさせていただくと、

DRESSERSは、物体としてのスーツとして、良いスーツとは、

『「生地クォリティ」と「中身のクォリティ」のレベルが、同等であること』

また、

『両者のクォリティが同等なモノが、着る人にとっての高いパフォーマンスを

約束する。』

と思っています。

すごいクォリティの高い生地に、粗野な中身を付けても、また

すごい中身に、クォリティの低い生地を付けても、着る人にとっての

良いパフォーマンスはしないと考えています。

大事なのは「生地クォリティ」と「中身のクォリティ」のバランスだ

と思っています。

今回ご紹介する『 VBC 』の生地クォリティと、DRESSERSスーツの中身は

非常にバランスが良く、着る人にとってのかなり次元の高い、

良いパフォーマンスをするスーツになります。

話しは少しそれますが、すっごく圧倒的な生地クォリティ―のモノって

世界にはいっぱいあります。でも、DRESSERSの中身には合いません。。。

生地が良すぎても合わないんです。。。もちろん逆も合いません。。。

外身と中身のバランスがとれていないと、着る人にとって良いスーツにならないと

思っています。

DRESSERSは「地に足の着いた最高級」というテーマがあります。

それにのっとって中身の作りも考えています。そしてそれに合った生地で

ご紹介しています。

是非着てほしいのが

『 サージ無地 』

これは通年使用可能な生地で、スーツ生地の基本の織り方になります。

基本の織り方なので、クォリティのレベルや、糸の太さ、糸の撚り方、

仕上げのクォリティ、生産工場、原毛、、、、、

同じ織り方でも世界中に様々な「サージ」が存在します。

中でも今回ご紹介する『 VBC 』のサージは、DRESSERSのスーツの

造りの中身と相性が良いので、着る方にとってとても高いパフォーマンスを

してくれると確信しています。

おススメのカラーはやはり、基本色。

「チャコールグレー」「ネイビー」「ブラック」です。

 

どれもお洒落な男性には必需品にあたるスーツです。

どんな場でも大丈夫です。

『 チャコールグレー 』

『 ネイビー 』

『 ブラック 』

基本の三色です。

ネイビー、グレーはビジネスシーンで。ブラックはフォーマルで。

ぜひクォリティの上がった『VBCサージ×DRESSERSスーツ』をある種の

一張羅としてお持ちいただければ幸いです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『 VBCサージ×DRESSERSスーツ オーダー 』

■通常オーダー価格 : ¥172,800-

■Fairオーダー価格 : ¥156,000-

(カード支払い可(JCB/AMEX以外))

(現金支払いの方は「¥149,000-」

■期間 : 4月14日(土)~4月19日(木)

■出来上がり : 6月予定

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

皆様のオーダーお待ちしております。

DRESSERS

 

 

 

 

 

ページ先頭へ